大物人気デュオ『CHAGE and ASKA』のASKA(飛鳥涼)さんが、覚せい剤を吸引しているところを盗撮され、山口組系暴力団員に脅されていたことが週刊文春の取材で分かった。逮捕目前ともうわさされているが、先日東スポが報じた『超大物シンガーの深刻な薬物中毒』のニュースが話題になったばかりだった…

SCRAMBLE[ ASKA ].

SCRAMBLE[ ASKA ]
価格:4,500円(税込、送料込)

続きを読む⇒ブログランキング



 ASKAと親しい芸能関係者によると、ASKAは中1から4年間を北海道で過ごしているが、そのとき同級生だった暴力団員を通じてドラッグを購入していた。だが、最近になってドラッグの売買をめぐりトラブルが発生。暴力団員は、ASKAがガラスのパイプを使って覚せい剤を吸引するシーンを盗撮し、それを使ってASKAを脅したという。
本誌はASKAを自宅前で直撃した。

──薬物中毒なんですか?
「ぜ~っんぜん。もう、ぜ~んぜん。ハッハッ」

──山口組系暴力団員からクスリのことでゆすられていると聞いていますが。
「(少し間があり)……そうそう、それはね『お金を貸してくれ』って言われたの。それで、俺は『嫌だ』って言ったらね。『嫌だ』って。そうそうそうそう、それで揉めただけでぇ」

 8月に予定していた「CHAGE and ASKA」としての6年ぶりのライブは、6月に所属事務所がASKAに一過性脳虚血症の疑いがあるため延期すると発表したが、その時点でも暴力団員による脅迫は続いていたという。

今後、ASKAは復帰することが出来るのか。捜査当局の動きも含めて展開が注目される。(以上週刊文春)


ネットでは、「ハイテンションな受け答えだな」「もしホンマなら残念すぎる、この人の歌好きだったんだけどなぁ」「何が一番驚いたかって あの東スポが事件発覚に先駆けてちゃんとした裏情報掴んでたってことだな」「大物だから逮捕されたら大騒動だな」「受け答えがまともじゃないよね笑っちゃってるし」「著書の中で暴力団構成員の友達がいるって書いてるよね」などの声が。

東スポが明らかにしている情報と週刊文春が報じた内容が酷似しており、同一人物であることは間違いなさそうです。

<東スポ報道>

・名前を公表すれば芸能界はおろか、日本中が大ショックを受ける
・超人気ユニットで活躍
・ミリオンヒットを次々と連発
・ドラマの主題歌になったことも数知れない
・作詞、作曲を行うなど創造性、独創性に優れ、ソロでの活動も多い
・長い活動期間がある
・ユニット内で確執などもありましたが、本当に仲が悪いわけではない
・英国滞在中に薬物を覚えた
・今では音楽活動ができないほどに体調を崩してしまって、さまざまなイベントもすべて中止
・捜査当局は、証拠が固まり次第、逮捕に動く方針
・ある反社会的組織に薬物使用の証拠を握られ、脅されている
・精神にも異常をきたし始めていて、更生保護施設に入るしかないレベル

▼東スポに掲載された『CHAGE and ASKA』のASKAシルエット画像▼
ランキング GAZOU ランキング GAZOUランキング

東スポによれば、当局は慎重に内偵を進めており、証拠が固まり次第逮捕に動く方針とのこと。これが事実であれば、芸能界に激震が走ることは確実。今後の続報に要注目です。

関連記事もご一緒にどうぞ:

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">

トラックバックURL

ページ上部に