高橋ジョージさん(56)と三船美佳さん(32)が、泥沼の離婚騒動を繰り広げている。離婚の原因として当初、高橋さんの異常なまでの束縛があるとされ、さらに19日付のスポニチでは、高橋さんの「モラルハラスメント」いわゆる”モラハラ”が原因で別れを決意したとも報じられてた。そんな中、高橋さんにある疑惑がささやかれている…楽天市場で使える2,000円分のポイントプレゼント!

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 三くだり半を突きつけたのは三船で、すでに一昨年から別居。現在は10歳の娘とともに大阪に引っ越し、実母と3人で生活している。

 騒動の原因として浮上しているのは、高橋の異常なまでの束縛。関係者によると「自由に遊びにも行けず、門限も決められていた。束縛というより、監禁と言う人もいるくらい。娘はインターナショナルスクールに通わせていたが、高橋の外出禁止令のせいで、ママ友との交流会にも参加できず、次第に三船は孤立。子どももクラスで浮いてしまったようだ。三船は娘の教育のためにも、離婚を希望している」という。

 昨年には人知れず離婚調停が行われたが、高橋は「夫婦ゲンカの延長にすぎない」と主張し、物別れに終わった。さらに19日付のスポーツニッポンは、束縛以外に高橋の「モラルハラスメント」が騒動の原因にあると報じた。

 「モラハラ」とは、言葉や態度による精神的な暴力行為。同紙は三船の友人の証言として、連日高橋から「お前は人間としての価値もない」「生きていく資格もない」「お前が生きているのは、オレのおかげ」などと罵声を浴びせられていたという。

 これに高橋は、19日に自身のTwitterで「スポーツ新聞にモラルハラスメントって書いてあったけど、流石にそりれはないな。」(原文ママ)と否定しているが……。

 2人を知る関係者は「高橋さんにモラルハラスメントの自覚がないだけ」と断言した上で、さらなる衝撃情報を明かす。

「実は、彼には決して口外できない“ある疑惑”が存在する。一時期、メディア露出が極端に減った際に“何か”があったようだ。『顔色が悪く、何を言ってるかわからない』『滑舌が悪くて聞き取れない』という話を聞いたことがある。これ以上は言えないが、その疑惑が事実なら、離婚もやむなしだ」と明かす。

 三船が今回、夫婦間の“恥部”をマスコミに公表したのは、なんとしても離婚したい一心と、これから始まる離婚裁判を有利に進めようと考えたため。

 テレビ関係者は「離婚裁判にマスコミが殺到することは間違いない。法廷で明かされる内容は大々的に報じられるからね。その中には高橋の“知られざる素顔”も含まれている。三船側はそれが暴露される 前に、高橋から和解の提案がなされることを期待しているようだ」と話す。このまま泥仕合になってしまうのか――。(以上日刊サイゾー)


一部報道では、高橋さんが三船さんに対して、「お前は人間としての価値もない」「生きていく資格もない」「お前が生きているのは、オレのおかげ」などの人格を否定する言葉を投げかけたと言われています。

これが事実なら、完全な言葉の暴力であり、三船さんが離婚を望むのも納得です。

こういった言動は夫婦2人きりの時に行われ、行為を行った側とされた側には大きな受け止め方の違いがあるそうです。

高橋さんがツイッターでモラハラについて否定したのも、無自覚だからなんでしょうか…。

高橋さんはレギュラー出演していた『サンデージャポン』で「俺は公明党支持」と発言したことにより番組を降板、それ以降”取り扱い注意人物”という扱いになってしまい、メディアへの露出が減ったとか…。「顔色が悪く滑舌が悪い」理由は分かりませんが、今も顔色が悪いのは少し気になりますね…。

離婚原因については様々言われていますが、何にせよ、離婚は避けられそうにないようです。

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