高嶋政伸と妻の美元の注目の離婚裁判が東京家庭裁判所で開廷し、これまで沈黙を守ってきた高嶋の反撃が始まった。高嶋は美元を「ストーカー」と表現し、美元の“特殊性”を次々と暴露、離婚したい理由を次々に挙げた。一方の美元は、「顔を見られて嬉しい」などこれまで通り、高嶋への愛と離婚拒否の姿勢を貫いた…

送料無料!!【DVD】M/美元/高良健吾 [BIBJ-7570] ...

送料無料!!【DVD】M/美元/高良健吾 [BIBJ-7570] …
価格:3,990円(税込、送料込)

詳細は⇒ブログランキング


昨年7月に離婚係争中であることを発表後、美元がテレビや雑誌で離婚裁判について語る一方で、沈黙を守ってきた高嶋の反撃が法廷での直接対決で始まった。美元が「怒ると手が付けられない状況になる」ことを尋問で明かした高嶋は、続いて特殊な“美元ルール”で束縛されていたことなどを次々と証言した。

第三者を入れた話し合いの場を持った際、一時金として300万円を渡した高嶋に対し、美元は納得せず、月100万円の生活費とお小遣い9万円を要求。「私は月に合わせて109万円必要な女」と言ったことを例にあげ、金についての要求が厳しかったことなどを訴えた。

さらにベッドでは「私は強く抱きしめられないと寝られない」と要求され、それでは眠れないからと断ると、「それが私の夢だったのに」と責め続けられた、と明かした。高嶋は美元の要求に応じることが苦痛となり、ストレスが原因で体調を崩したことから、2人で夫婦生活を改善しようと、2人で病院で診察してもらったことも告白。その際、美元が医師から「ないものねだりはしないように」と“忠告”され、抱きしめられないと眠れないなら睡眠導入剤を飲むようアドバイスされたことなどを明かした。(以上デイリースポーツ)


一方の美元さんは高島さんの証言について真っ向から否定、高嶋さんへの愛情がまだあることを
証言しています。

「今日、確信したんですが、生ゴミのことなど事実と異なることがある。 (高嶋は)女性に手を挙げることもしないし、仕事にも真面目に取り組むのに、(高嶋が)どれだけ不安を感じ、孤独なのかも分かりました。この場で誤解が解ければいいと思います

さらに高嶋への“愛情表現”は続き、「夫の言葉で気に入っているのが 『骨をみとり合う仲になりましょう』というもの。そういう時にそういう仲でいたい。 離婚する原因は見つからない」。

ケンカの内容を録音していたことについても認め、「何度もあります。きっかけは夫が酒や薬を飲んで目つきが変わった時があった。エプロンのポケットに携帯電話を入れて録音しました」などと話した。

高嶋から宿泊先のホテルやスポーツジムでの「ストーカー行為」を次々と法廷で“暴露”された美元だったが、これまでの姿勢を崩すことなく、高嶋への“愛”と別れたくない思いを訴えた。(以上デイリースポーツ)


ネットでは、「これじゃあまるで政伸に取り付いた妖怪だ」「ここまで言われてそれでも離婚したくないと思える神経が異常」「心の底から嫌がってるのにどこに愛情を感じてるんだろう 」「やっぱりたった一週間で結婚を決めると、こんなことになる 」「まぁ夫婦ってのはいろいろ大変だな」「確かに美元は異常だけど、どっちもどっちな気がする。高嶋も世間知らずだったから、こんな女に引っかかってしまったわけだし」「ドラマ化したらおもろいかも」などの声が。

沈黙を貫いてきた高嶋さんの反撃がいよいよ始まった、という感じです。これに対して、美元さんもこれまでの姿勢をまったく崩す様子は見られません。まさに全面対決ですね…。

目が離せない状況となってきていますが、最終的にはどんな判決が下るのでしょうか?気になります。

関連記事もご一緒にどうぞ:

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">

トラックバックURL

ページ上部に