現在、泥沼離婚裁判中の高嶋政伸(45)と妻の美元(32)。双方の意見は食い違うばかりで解決の糸口はいまだみえない。美元が裁判所に提出した高嶋のDV現場を録音した音声テープは一部報道でも暴言内容が報じられ話題となったが、新たな未公開音声が明るみになった。そして美元は相変わらずの優雅な暮らしぶりをしている・・・
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「そこには、高嶋さんの暴言がしっかりと録音されていました。『クソ女が』『おい待てよ!ブス!』と言ったあと、美元さんを殴る音が記録されていたんです」(芸能関係者)

だが実は、まだ未公開の部分もあったようだ。そこにはこんな過激な発言が……。

「バカ女だ!死んでしまえよ!早く!てめえなんて生きる価値もねえ」

「俳優なんだぞ!あ~いてぇ。腫れたらどーすんだよ!何百万人が見てると思ってんだよ、俺の番組を」


夫婦の絆は回復不能なほど崩れてしまったようだ――。


そんな中、美元さんは今でも高級外車を乗り回すなど高嶋さんと暮らしていたころと変わらない優雅な生活を送っているそうです。

「高嶋さんと断絶状態にもかかわらず、美元さんは海外旅行に行くなどの“セレブ生活”を
続けている
みたいです。 仕事もそれほどしていないのに、どこからそんなお金が出ているのでしょうか……」(芸能関係者)

さらに、彼女は年末の予定を『年末の20日ごろから、ロサンゼルスに行くの』と知人に話していたという。

いっぽう、離婚裁判は泥沼の様相を呈している。美元には別れる気はなく、彼を憎む様子も見せていないというが、夫の心境は……。

「高嶋さんは『もうヨリを戻す気はない。気の強い女性はもうイヤ。次は優しい女性がいいな』と言っているようです」(テレビ局関係者)(以上女性自身



高嶋さんは離婚したいが美元さんはしたくない、依然として状況は平行線のままのようです。

いまだに理解できないのが、美元さんはDVの音声テープを裁判所に提出しながらも離婚をする気がまったくないということ。音声テープには高嶋さんが美元さんに殴られたような会話もあることから、高嶋さんの一方的なDVでもなさそうです。

夫婦の間のことは本人同士にしかわからないわけですが、事実はひとつというわけで、そこは裁判所に判断を任せるしかないみたいですね。
来年中にはすっきり解決できるといいですが・・・。

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