今年5月にバー経営の男性と再婚し、わずか55日で離婚した遠野なぎこ(34)が2日、”正直を超えた言動と行動”で話題を呼んだ著名人に贈られる『ベスト傾奇(かぶき)ニスト2014』を受賞し、都内で行われた授賞式に登場した。遠野さんは離婚後も元夫交際を続けており、「恋人同士だから幸せです」とのろける場面も。さらに、”婚外契約書”の作成に臨んでいることを明かした…楽天市場で使える2,000円分のポイントプレゼント!

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55日間と“芸能界最短”のスピード離婚を記録した遠野は、再婚について話題があがると「したいと思うけど、流石に今回ばっかりはまた(再婚を)するわけにはいかない」と苦笑い。正式な入籍ではなく、契約上の関係を選んだ理由については「あの人の奥さんになりたいって思うけど、これ以上『売名』って言われてもね…。籍を抜いても見えない絆を形にしようと思ったら、契約書が必要だなと思った」と打ち明けた。

 契約書の内容については「例えば、病気や不慮の事故で亡くなった時に私が彼の面倒を見ますというもの」といい、「年内には細かいところを詰めて(契約書が)できる予定です」と前向きに語った。

 イベントで共演した俳優の坂上忍(47)から「内縁関係になるってこと?」と問われると、「そうなりますね」とうなずき肯定。「今は弁護士さんと『彼が意識がなくなってきた時に、女の影が出てきたらどうしますか?』というところも含めて相談しています」と現状を説明した。

 この日、“変わり者”として同賞を受賞した遠野は、「めちゃくちゃうれしい」と意外にも大喜び。来年の抱負を聞かれると「家庭的な面を見せて、そういう賞もいただきたい!」と声を弾ませていた。(以上オリコン)


ネットでは、「売名じゃないなら黙ってコッソリやればいいじゃん」「本当に面倒くさい人だなぁ」「理解に苦しむ…この人は一体何がしたいの?」「相手が再婚しようが、一生涯拘束するのか・・・怖ろしいな」「別に責める程の事でもない。結婚して気付いたんでしょ。結婚と恋愛の違いに」「ホントにその契約が守られるんだかどうか…」などの声が。

入籍は遠野さんには重すぎるみたいですし、事実婚の方が上手くいくかもしれませんね。

ただ、契約書について公言する必要はあったのでしょうか。まだ作成途中のようですし、ここでまた揉めるなんてことにならないといいのですが…。

今度こそ上手くいくといいですね。

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