歌手の美川憲一さん(68)が5日に放送された『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)に出演し、女優の宮沢りえさん(41)が92年に貴花田さん(現貴乃花親方)と婚約解消した際のキーマンとなったのは自分だと衝撃告白した…楽天市場で使える2,000円分のポイントプレゼント!

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9月23日に死去した“りえママ”ことりえの母・光子さんと親交が深かった美川。92年にりえが貴花田(現貴乃花親方)と婚約した際に光子さんから電話があり、りえが相撲部屋のおかみさんになれるかどうか心配していると伝えられたという。

美川は「頼まれて(婚約を)ぶっ壊したのよ、私が」と当時を述懐。りえに電話をして「あなた本当にお嫁に行きたいの?と聞いたら“行きたい”と。でもあなたは背負っているものが多い。あなたは母一人子一人。お母さんがすごい犠牲になってきている。 おかみさんになったらどうするの?ずっと(母の)面倒見なきゃいけないのよ」と好きなだけでは結婚はできないと諭したという。

電話口でりえは泣いていたそうだが、「もう1回考え直して。あなた、女優として大成するんだから」と説得。

結局92年11月の婚約発表から2カ月後の93年1月に婚約解消となった。 (以上スポニチ)


ネットでは、「本当か嘘か知らんが花田家には関わらないで正解だったw」「りえままが生きてる時に言ってたらあれだけど亡くなった途端、これが事実だとしても言うのは軽率すぎね?」「婚約する前に諭すのが筋」「見てたけど、上沼が嘲笑してたよねw」「でもさ、これってやっぱりりえママが終わらせたってこよだよな」「その後の宮沢りえの私生活を考えたら別れて正解だとも言い切れないのがなぁ」 などの声が。

宮沢さんも昔の話を蒸し返されて迷惑だと思いますし、美川さんは胸に閉まっておくことができなかったんでしょうかね…。
光子さんが亡くなったばかりのこのタイミングで暴露するのは配慮に欠けていると言わざるを得ません。

最終的に決断したのは宮沢さんなんですから、それを美川さんに「破談させた」と言われるのは宮沢さんにとっては心外かと…。

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