米倉涼子さん(39)が2歳年下の会社経営の夫との離婚を決意し、協議に向けて準備に入ったと、9日発売の『週刊文春』が報じている。同誌はその原因を夫の「モラルハラスメント」も指摘している。夫が人前で米倉さん罵倒したり、首を絞めたり、自宅で5時間も正座をさせて説教をしていたとの証言が掲載されている…楽天市場で使える2,000円分のポイントプレゼント!
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 同誌の取材を大阪で受けた夫は「何も言わないです」などと対応。東京都内でほぼ同時刻に直撃取材を受けた米倉は、「離婚の決意を固めたということですね」の質問に「ちょっと今はお話しできません」とコメント。夫のモラハラについては「うーん、何て答えていいのか分からない」と話したという。

 3月31日付でスポニチ本紙が夫妻の別居をスクープして以降、米倉が私生活について何らかの肉声を発したのは初めて。週刊文春の記事には、「夫への愛情がなくなった?」「(モラハラが)つらかった?」の質問に、米倉が「うん」とうなずいたとある。

 本紙が、米倉の親しい友人の話として「周りにいろいろ相談しており、離婚についても考えている」と報道してから1週間が経過。本紙の取材では、2人の関係が修復不可能な状態に達していることは間違いない。現状では、離婚は避けられない。

 週刊文春の記事について所属事務所は、本紙の取材に「(米倉が)発した言葉については、事務所のスタッフが一緒にいなかったので何も答えられません」とした。「米倉から何らかの相談を受けているわけでもなく、新たに回答することはありません」としている。(以上スポニチアネックス)


ネットでは、「米倉が大人しく5時間も正座して説教受けるタマには思えないけど」「本当なら即離婚だろう。ひどい話だ」「国生さゆりの元夫と同じで、有名女優を自分(夫の会社)のアクセサリー的看板にしたかったのでしょう」「いくら何でも続報が早いし多すぎて、情報操作を疑ってしまう。ゴリ押し等、全てが”やり過ぎ感”のあるオスカーだから尚更」「実際はどうかわからないけど米倉側からすればスピード離婚の言い訳にはなるよね」「この結婚に愛があったのかね?」

交際中には見せなかった相手の本性が結婚してから現れたのでしょうか。豪快で男まさりな性格と言われる米倉さんが5時間も正座で説教されられたというのは驚きです。これが本当なら離婚は当然という感じがしますね…。

米倉さんに同情の声が集まる一方で、事務所の戦略ではないかとの見方もあります。結婚3ヶ月での離婚はイメージダウンになってしまいますが、夫のモラハラやDVであればイメージを守れるため、事務所が戦略的に夫を悪者にするような情報を流しているというもの。まったくのデタラメということはさすがにないと思いますが、多少話を盛ってる可能性はあるかも!?

とはいえ、2人の仲は修復不可能で離婚が時間の問題なのは事実のようです。まさかこんなに早く別れるとは…。


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