女優・石原さとみさん(27)の素の性格が沢尻エリカさん(27)ばりの“女王様”である、と 1日発売の『週刊文春』が報じている。記事によれば、素顔の石原さんは愛想が悪く、取材記者に対しては 「別に」とやる気のない態度を見せるも、プロデューサーが現れた途端に態度が急変。相手の立場によって態度を変える“嫌な女”と断じている…石原さとみ関連の商品で使える2,000円分のポイントプレゼント!

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「彼女は気分屋で、“第二の沢尻”と陰でささやかれているとか。コケティッシュなイメージのある彼女の実像が、そんな感じだとはちょっと意外です(笑)。まあ、単に彼女の機嫌の悪いときに出くわしただけかもしれないし、実際のところはわかりませんけどね」(スポーツ紙記者)

 だが、イメージと実像が違う、なんてことは、芸能人にはありがちな話。

「蒼井優なんて、その典型でしょう。純朴なイメージがありますが、ヘビースモーカーで性格もキツいと言われていますよね。過去の男遍歴もV6の岡田准一に始まり、大森南朋、鈴木浩介、三浦春馬といった具合に、とっかえひっかえで肉食系ですからね。また、榮倉奈々も見た目とは裏腹に、実はギャル系といわれていますからね。まあ、イメージと実像が違うなんて、女優には普通のことだとは思いますけどね。逆に、イメージと実像が同じであることのほうがおかしい(笑)」(同)

 男性タレントに目を移すと、“石ちゃん”ことホンジャマカの石塚英彦もその朗らかなイメージとは裏腹に、テレビで映っていないときの態度がひどいそう。

「テレビに映っていないときの、ファン対応がむごすぎると報じられたことがありましたね。爆笑問題の太田光も、ロケ中の石塚は愛想を振りまくけれど、ロケバスに戻ると豹変して毒舌を吐きまくると暴露していました。自分は表で悪口を言うけど、石塚は裏で言っているとも。そういえば、同じ『文春』に出ていましたが、歌手の氷川きよしも実は口が悪く、陰でファンの熟年女性を『ババア』だのと罵っているそうです」(同)

 芸能人はイメージを売る商売だけに、大衆に与える印象さえよければ本来、実像なんてどうでもいいはず。だが、昨今はネットやバラエティ番組などで実態が暴露されてしまうケースも多いので、厳しいところだろう。(以上サイゾーウーマン)


『週刊文春』によると、舞台の番宣の取材に来た記者に対し、何を聞いても「別に」とエリカ様ばりのやる気のない態度で記者を驚かせたらしいです。

しかし、偶然目の前をプロデューサーらしき人が通りかかったら、甲高い声で「○○さん、お久しぶりでーす」と態度が急変。これにはその記者も嫌な女という印象を持ってしまったとか。

業界受けがいいとされる女優に石原さとみさんの名前が上がったこともありますが、立場が上の人にだけ笑顔を振りまき、ADなどの下のスタッフには睨みつけるような態度のため、業界内でも評判が分かれるのかもしれませんね…。

良く言えば世渡り上手ってことでしょうか?

▼やっぱり性格悪!?一般人が目撃したカメラが回っていない時の石原さとみとは…▼
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