昨年10月に離婚間近と報じられた、益若つばさ(26)と“梅しゃん”こと梅田直樹(28)。ところが、あれから何の発表もないまま1年近くが経った。一部では復縁説もささやかれたが、現在も仮面夫婦が続いている状態だという。2人が離婚に辿り着けないのには、深刻な理由があるようだ…

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2人の離婚が最初に報じられたのは、昨年10月19日付の「サンスポ」。同年2月には、別居生活を開始しており、性格の不一致から離婚を決意したという。しかし同日、益若と夫・梅田直樹がそろってブログを更新し「一切事実ではありません」と完全に否定した。

「でも別居していたのは間違いないですし、当時は2人に近い関係者も暗に離婚を認めていた。時期に関しては、『益若の“ある契約”が終了すると同時に発表する』と見られていたことから、今年の春頃が有力視されていました」(週刊誌記者)

益若の“ある契約”とは、家族や妻に関するイメージキャラクターの契約で、期間中に離婚となれば違約金が発生してしまうため、発表までは時間を置いていたようだ。しかし契約が終了して半年近くたっても、未だに動きはない。2人は結局仲直りをしたのだろうか。そこで周辺事情を探ると、そういうわけではなさそうなのだ。

益若はすでに新しい恋人と同棲中という報道も出ていたし、子どもの親権を手放すつもりもないようです。しかし、梅田も子どもに会えなくなることだけは嫌がっているようで、話し合いがいつまでたっても進まない状態が続いているんです」(同)

しかしこうした状態が長引いてしまうほど、新規の仕事や契約も入りづらくなる。芸能人であればなおさら、今後の活動の上でも被害の少ないうちに早期解決を望むものだが……。

「もっと早い時点で離婚調停を行っていれば、今頃は晴れてフリーになれていたはず。ところが益若側は、なんとしても裁判に持ち込みたくない事情を抱えているようなんです。芸能人の離婚裁判といえば、かつて沢田亜矢子とゴージャス松野はお互いの金銭事情を暴露しあうという泥沼展開でしたが、益若もこうした事態になることを恐れているのでは」(芸能プロ関係者)

プロデュースした商品は“つばさ売れ”なる爆発的ヒットを記録し、「経済効果500億円」とも言われる益若。芸能界でのポジションをキープするために尽力する気持ちも理解できるが、偽りの夫婦の姿はいつまで続いてしまうのだろうか。(以上サイゾーウーマン)


梅田さんはお子さんにほとんど会わせてもらえないとの報道もあり、2人の間の溝はかなり深いようです。原因は主に収入格差と言われていますが、それだけでもなさそう…。
仮面夫婦でも別居でも、お子さんには父親と会う機会を作ってほしいものです。

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