4年ぶりに女優復帰する沢尻エリカ(25)のスペインにいる“恋人”の存在。職業が大麻
インストラクターということでも話題となったが、その男性が沢尻とのプライベートな
関係を週刊ポストのインタビューで赤裸々に答えている・・・
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「ポストの報道に高城さんは、『エリカはあまりにも隠し事が多くて、面倒を見きれ
ない』などと激怒していた。一方の沢尻側も、あの報道は高城さんがリークしたと勘違い
し、お互い疑心暗鬼になって協議が進まなくなった」(関係者)

新恋人のガルシア氏(仮名)はバルセロナ出身のスペイン人で、職業は大麻インストラクター。弟が開いたマリファナ栽培の店で栽培法や使用法を教えている。

本誌はガルシア氏に2時間あまりにわたってインタビューをした。

――沢尻はなぜあなたを選んだと思うか。

「彼女なら、どんなサッカー選手とさえもデートできたはずなんだ。でも、彼女が僕に電話をかけてきて、会いに来る。僕の方こそビックリさ。今までも僕の彼女は日本人だったけど、こんなに美人と一緒になれるなんて思わなかったよ。友人たちに、エリカは現在、世界の美人女優50人に入るっていわれて、驚いたね」

――彼女は日本人らしいか。

「全てが日本人だと思ったよ。話し方、笑い方、行動の仕方、愛し方、全てが超純粋な日本人だと思った。エリカにとって、愛とは誠実な愛でしかないんじゃないかな。あまりセックスが好きだとも感じなかった」

――彼女とはベッドの関係もあったのか。

「朝の7時に僕のアパートに2人で酔っ払って帰って来て、ベッドに横たわるんだけど、彼女はベッドの中では火山のようには激しくなかったね。他の(日本人)女性とは違って、いろんなことが『ノー』だったんだ」

――沢尻とはパーティによく行っていたのか。

「アポロ(クラブの名前)のパーティによく連れて行った。すると、男たちが全員エリカに声を掛けてきた。でも彼女は必ず『ノー、エストイ・コン・エル(彼と一緒なの)』といってくれるんだ。そのスペイン語の訛りがたまらなくてね(笑い)」

本誌記者はその後もガルシア氏とメッセージのやり取りを続けていた。震災後、日本の様子を心配したのだろう。「DAIJYOBU?」と日本語のメッセージが届いた。大麻愛好家の遊び人。でも、こんな優しいところがあるから沢尻もひかれたのか。(以上NEWSポストセブン


今月初め、沢尻さんは別の男性と横浜中華街でデートしている姿を目撃されましたが、
スペインの男性とはすでに終わってるのでしょうか。

高城さんとは夫婦の関係は完全に破綻しているとはいえ、戸籍の上ではまだ夫婦です。
まずは離婚問題を決着させた方がお互いの将来のためにもいいと思いますが、高城さんの
沢尻さんへの執拗なまでの執着心は傍から見ても異常な感じを受けるので、実際はかなり
難しいのかもしれませんね。

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