木下優樹菜さん(27)が長女・莉々菜ちゃん(2)をインターナショナル・プリスクールに通わせていることを自身のブログで報告し、話題になっている。木下さんといえば、”おバカタレント”として人気を博し、かつてヤンキーだったというイメージも強いだけに、ネットユーザーからは「無理しすぎ感半端ない」「親が綺麗な日本語も喋れないのに…」といった厳しい声が上がっている…楽天市場で使える2,000円分のポイントプレゼント!

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 木下は先月29日、オフィシャルブログで「昨日インターに初登園しましたー」と報告。詳細についてこそ触れてはいないが、「初登園はまっっったく泣くこともなくましてやママの方振り向かずバイバイも言わず吸い込まれるように先輩たちのいる賑やかなお部屋にずかずか行きまして先生も笑っちゃってましたとさー笑」と、順調な入園風景を伝えている。

「これまでテレビ出演時に『(子供を叱る時は)泣かせないと気が済まないんですよ』といった教育方針を明かしていたこと、さらにはかつてヤンキーだったというイメージが強いためか、ネット上では『公立に行かせるつもりかと思ってたから意外』『伸び伸び育てたい主義だと勝手に思ってた』といった声が出ています」(芸能ライター)

 近頃では、幼少期から教育を徹底する“教育ママ・パパタレ”に関する報道が相次いでいる。2人の娘をもうけたSMAP・木村拓哉と工藤静香夫妻も、インタースクールへの通学、また将来の留学が伝えられている。

「『週刊文春』(文藝春秋)の報道では、工藤は2人の子どもを音楽家にするため、フランスへの留学を考えているそうです。また10月21日号の『週刊女性』(主婦と生活社)では、反町隆史と松嶋菜々子夫妻が、2人の娘を月謝7万円の英語塾に通わせていることが報じられています」(同)

 また最近になってママタレデビューとなった“ニューカマー組”も、意外な教育ママぶりを発揮している。小倉優子は、長男が0歳の時点で3つの習い事を掛け持ちさせているとうわさされ、また東尾理子は石田純一との間に生まれた長男・理汰郎くんを、1歳の時点から月謝11万円のセレブ幼児教室に通わせているといわれており、普段のキャラクターからは想像もつかない教育熱心さが世間を驚かせた。

 さらに同じく、“教育ママ”と自ら名乗っているのが、13年にアーティスト・TELA‐Cと離婚した鈴木紗理奈だ。

「鈴木は今年7月、ブログで『“高校中退のくせに”と言われる前に言っておく』と、周囲のママ友に比べて自分が教育ママであることを告白しました。『教育は毎日手探りやけど』としながら、過去のブログではピアノにスイミングスクールと、さまざまな習い事に行かせていることが伝えられています」(同)

 かつてのママタレの話題といえば、ママ友芸能人たちとの華やかな交流が中心だった。しかし最近では、いかに高い水準の教育を子どもに受けさせるかが、人々の関心を呼んでいるようだ。教育ママ・パパタレの熾烈なお受験合戦が繰り広げられ、世間の耳目を集めるのも遠くはないかもしれない。(以上サイゾーウーマン)


ネットでは、「いくらいいところに通わせても、ヤンキー言葉使ってる親じゃねw」「無理をして背伸びをしても、バカな親なんだから」「周りのお母さん達は凄く嫌だよね」「親が綺麗な日本語も喋れないのに…」「木下って元ヤン上等!みたいな感じなのに、娘にはお嬢様みたいな教育望んでるの?」「親があれでも、お金をかければ子供は優秀に育つのか…ある意味すごく興味ある」「優樹菜に教養がないから、せめて子供だけでも頭良くなっていい子に育つといいなぁ」などの声が。

2歳の莉々菜ちゃんが小学校入学するのはまだまだ先ですし、木下さんも習い事くらいの感覚なのでは?

何より、莉々菜ちゃんが楽しく通っているなら今はそれでいいと思いますけどね。

ただ、プロレスラーのジャガー横田さんも医師の夫の意向で長男を幼稚園からインターナショナルスクールで学ばさせているそうですが、保護者の集まりで通訳を同席させるなど、苦労も多いようです。

語学力が保護者にも求められる分、木下さんも努力しないといけませんね。

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