カメラが回っていないところで態度が激変する″態度がでかい芸能人”を業界人に聞くと、元AKBの前田敦子さん(22)、女優の武井咲さん(20)、俳優の向井理さん(32)の名前があがった。その知られざる
一面とは…

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若手女優界から真っ先に名前が挙がったのが、あの日本が誇る“ゴリ押し”女優だ。

「武井咲ですね。ほかの事務所のタレントやスタッフがいる時はおとなしいのですが、自分1人の現場となるとやりたい放題。ある写真撮影の時は、すぐそこにスポンサーがいるのに『は? そんなポーズできないし』と吐き捨てていたそうです。しかも腹立たしいのが、武井のマネジャーはこうした言動をまったく注意しないこと。何も知らない子どもを野放しにしているようなものです」(広告代理店関係者)

武井所属の大手プロ・オスカープロモーションでは、一部タレントは同プロ社長の“お気に入り”とされており、優先的に仕事が回るなど、優遇されているという。剛力彩芽と共に現在“お気に入り”枠の筆頭である武井だが、これもまた勘違いを助長させているのかもしれない。

また若手女性タレントでは、元AKB48・絶対的エースの前田敦子についてもこんな証言が。

「ソロ転向後は歌手に女優にと大忙しの前田ですが、AKB48時代から言われていたのが、『言葉遣いの悪さ』です。これも当然カメラや記者の前では出さない一面ですが、楽屋でおしゃべりするメンバーを『うるせーブス!』と怒鳴りつけたり、差し入れのケーキに喜ぶメンバーに『そんなもん食ってるからデブになんだよ』と言いたい放題。前田の機嫌次第で、現場の空気が非常に悪くなっていたとか」(週刊誌記者デスク)

若くして国民的グループの頂点に立つことは相当なプレッシャーとの戦いだと言われたものだが、そのストレス発散がメンバーに対する暴言につながっていたのかもしれない。

そして最後は男性芸能人について。さわやかイメージがウリのあのイケメン俳優だ。

「関係者の間では有名ですが、向井理は非常に扱いにくいようです。先日はとある媒体が、 事務所からの依頼で向井のインタビューを行ったのですが、どうやら向井本人は乗り気でなかったようで、何を聞いても適当な相づちばかりだった。それでも記者はなんとか質問を続けていたのですが、向井は突然『はい終わり!』と言い放ち、席を立ってしまったそうです。 突然の“ボイコット”に、事務所関係者は平謝りだったそうですよ」(芸能ライター) style="font-size:60%;">(以上サイゾーウーマン)


ネットでは、「前田敦子が『うるせーブス!』 と!?」「綾瀬とか上戸は裏でもイイ人だから好感度高いよね」「トーク番組出たら大体好感度上がるもんなんだけどこの人達は大体評判落としてる」「3人ともイメージ通りというか画面から伝わってくるから驚きはないな」「誰に訊いても名前が挙がる武井は凄いねw」「そりゃ仕事だからな」「全員ではないが芸能人なんてこんな奴ら多いだろ」などの声が。

武井咲さんはこの手の話題には必ずと言っていいほど名前が出てきますね。同じ事務所の上戸彩さんも元祖ゴリ押し女優なんて言われていますが、それでも昔からほとんど悪いウワサは聞きませんから、やはり武井さん個人の問題なんでしょうね…。

前田敦子さんは気怠そうなフニャフニャとしたしゃべり方なので、あまり怒ったりする印象がないだけに意外でした。『うるせーブス』など、ヤンキーっぽい言葉と口調が前田さんの口から出たとはちょっと信じがたいですね…。

向井理さんはカメラの前でも少し気難しそうな人だなと感じさせる独特の雰囲気を醸し出していて、周囲の状況に流されて態度を変えたりするタイプではなさそう。良くも悪くも自分を持っている人なのでは!?

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