落語家・林家三平と(41)と昨年3月に結婚した女優の国分佐智子(35)に早くも嫁姑戦争勃発か!?
原因は国分が主演した映画「SAKI 鮮血のアーティス」を姑の海老名香葉子さん(78)が見たことがきっかけだという。劇中には国分と白人男性との大胆なベッドシーンがあり、それに香葉子さんは大きなショックを受けたことで嫁姑関係が何やら怪しくなっているとか・・・
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「おかみさんとして本当にやっていけるのかしら……」――林家三平(41)と結婚する前、国分佐智子(35)はこんな不安を友人にこぼしていたそうだが、限界が近づいている。 原因は海老名香葉子さん(78)の存在。“嫁姑戦争”がのっぴきならない状況だという。

「香葉子さんは行儀作法に厳しい人。国分について“女優さんだからといって特別扱いはしません”と公言し、結婚後は着物の着付けや畳み方、食事の準備など事細かに“嫁教育”をしてきました。そこには“名門の噺家(はなしか)のおかみさんとして早く一人前になって欲しい”という願望と愛情が込められていた。しかし、昨年暮れあたりから、本当に剣呑(けんのん)な雰囲気になってしまったのです」(関係者)

香葉子さんの態度が急変したのは、昨年12月に国分主演のDVD「SAKI 鮮血のアーティスト」がリリースされてから。この作品で国分は白人男性と過激なベッドシーンに挑戦。戦前生まれの香葉子さんはこれに相当なショックを受けたらしい。

「ずっと国分のことを“さっちゃん”と呼んでいたのですが、ある日を境に“ふつつかな嫁”と言い始めました。年末年始のひいき筋(後援者)への挨拶の場でも“常識を知らない” “料理がちょっと”と嫌みを連発するので、いたたまれなくなった国分が席を立つシーンがあったとか。以前の香葉子さんは、表で厳しいことを言っても、“汚れていなくてとてもかわいい子”と国分を自慢していた。嫁に裏切られた気持ちなのかもしれません」(芸能ライター)

三平は嫁姑関係を「『渡る世間は鬼ばかり』のリアル版」と冗談めかして言っていたが、シャレならいいけど。(以上ゲンダイネット




映画の撮影は三平さんと出会う前に撮られたみたいです。問題とされるベッドシーンはアマゾンの評価でも「下着つけたまま濡れ場?って今時ある?」という程度で、さほど過激でもないみたいです。

昔から国分さんはグラビアをやったり、お昼のドラマでもベッドシーンがありましたし、女優としてはこれくらいあっても普通のような気がしますけどね。芸能一家である海老名家なら尚の事、多少のお色気シーンくらい平気だと思いましたが、お嫁さんとなると姑の香葉子さんも複雑な心情なのかもしれません。

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