AKB48の峯岸みなみさんが、ゴールデンボンバー(金爆)の喜矢武豊さんに贈ったとされるラブレター画像がネット上に流出し、ファンの間で物議を醸している。ラブレターは峯岸さんが今年3月15日の喜屋武さんの誕生日に、お酒とバスローブと一緒に贈ったバースデーカードとされている…

South [ 峯岸みなみ ]

South [ 峯岸みなみ ]
価格:2,940円(税込、送料込)

続きを読む⇒ブログランキング

 その内容の一部がこちら(一部読み取れない箇所は○)。

キャンさんへ
お誕生日おめでとう(はぁと)
いつもいつも支えてくれて本当に感謝しています。
キャンさんが誰と仲良いとかでいちいち色々言ってしまったけど、そんなことよりも一度裏切ってしまった
私に心からの言葉をかけ○してくれるキャンさんをとても大切に思っているし、失いたくないと心から思ってる。
初めて会ったときから、ここまでの関係になれると思ってもみなかった!
一緒にいる時間が愛しくて笑顔が可愛くて声が優しい。
私はキャンさんのことが「人」として大すき。
幸せな1年になりますように。
みーちゃん

画像の真偽や出どころは不明だが、ネット上では、筆跡から「峯岸が書いたもので間違えない」と言われている。バースデーカードにはほかにも、峯岸のサインや、「いつまでも一緒にいよーね」とおぼしき文章が確認できる。

 またネット上では、喜屋武と“関係”のある女性が流出させたというウワサも。金爆ファンの間で物議を醸している。

 峯岸といえば今年1月、週刊誌にGENERATIONSのメンバー白濱亜嵐とのお泊まり愛をキャッチされ、反省を示すため自ら坊主に。研究生へと降格した後も、サッカー選手との合コン現場や、男性ストリッパーのいる店での乱痴気ぶりなどがたびたび報じられ、「反省してない」という批判も上がっていた。しかし今月、7カ月ぶりに正規メンバーに復帰し、新「チーム4」キャプテンに就任。そんな再出発の矢先の流出騒動なのだ。

 この騒動に金爆のファンらは、「こんなのデマに決まってるじゃん」「喜屋武さんが金爆ギャルを裏切るわけない」「峯岸が恋人なわけないし、喜屋武さんにセフレがいるわけないだろww」「喜屋武さんの優しさを勘違いした峯岸、ウケル」「喜屋武さんにガチ恋してる女なんてごまんといる。峯岸あきらめろw」とバッサリ。

 一方、世間の関心は峯岸に集中。「再坊主確定!」「肉食すぎて引く」「付き合ってなかったとしても、こんな手紙贈るなんてしたたかすぎる」と批判が噴出し、AKBのファンからは「またか」「峯岸はAKBのことを全然考えてない」「早くAKB脱退しろ」「坊主にしたのに何してんだよ」と厳しい意見が出ている。

「昨年あたりからファンの間では、2人の仲を疑う声が出ていたため、『やっぱり』という人も多い。もしラブレターが本物でも、峯岸は『お兄ちゃんみたいな存在』という言い訳で逃げられますから、以前のように坊主頭で謝罪することもないでしょう。

 それにしても、AKBファンと金爆ファンの反応の違いが面白いですね。AKBファンの間では、峯岸が肉食だとしても『別にいいか』感が漂ってますが、金爆ギャルは『そんなわけがない』とメンバーを信じ、相手女性を叩く傾向がある。AKBよりも金爆のほうが、よっぽどアイドル度が高いように感じます」(芸能記者)

 一部のAKB古参ファンからは、「峯岸は誰に対してもこんな感じ」「みんなに贈ってる」「峯岸のしたたかさは有名だろ」と冷めた声も上がっている。もし、このラブレターが本物で2人が付き合っていないとしたら、喜屋武にとっては迷惑でしかないだろう。(以上日刊サイゾー)


▼喜矢武豊に峯岸みなみが贈った流失したラブレター画像▼
ランキング GAZOU ランキング GAZOUランキング

流出元は喜矢武さんのセフレであるキャバ嬢という噂です。ゆうパックで峯岸さんの母親名義で送られてきたとのこと。ただ、出所や真偽が不明なだけにガセネタという声も少なくありません。

「た」や「て」のクセのある筆跡は峯岸さんの字と一致していますが、真似して書こうと思えばできますし、これだけでは証拠不十分ですね…。
峯岸さん、金爆のファンにとってはスッキリしないままこの話題は終息しそうな予感…。

▼筆跡が似てる!? 峯岸直筆▼
ランキング GAZOU ランキング GAZOUランキング

関連記事もご一緒にどうぞ:

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">

トラックバックURL

ページ上部に