女優の渡辺えり(58)が主宰していた劇団の若手俳優、吉田侑生と10年にわたって不倫関係にあったことを発売中の『週刊文春』が報じている。記事の見出しには『「俺はおもちゃだ」愛欲不倫10年の末に劇団解散 渡辺えりに“飼育”された27歳下のイケメン俳優』と衝撃のが伝えられている…

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渡辺は96年に自ら主宰していた「劇団3○○(さんじゅうまる)」に所属する13際年下の俳優・土屋良太と結婚しているが、同誌によると、所属していたイケメン俳優の吉田侑生と“特別な関係”に。当初は渡辺の誘いをかわしていた吉田だが、荷物持ちや運転手をやらせているうちに渡辺の誘いを断り切れなくなり、渡辺が購入した豪華マンションに吉田を住まわせていた時期もあり、取材旅行と称して2人で温泉旅行することもあったという。

渡辺は他の劇団員に隠していたようだが、経理は劇団員が担当していたため、2人の取材旅行の経費や、家賃が吉田に払われているのがバレバレ。吉田にゾッコンになった渡辺は出演したドラマでのキスシーンすら嫌がるようになり、ほぼ無名の吉田を自身が出演するドラマシリーズにレギュラー出演させるなど“公私混同”。そのうち夫の土屋とは家庭内別居状態になったが、おととしになり、吉田が共演した若手女優と交際すると渡辺は渋々吉田の交際を認め、おまけに劇団を続ける気力がなくなり昨年解散してしまったというのだ。

「渡辺といえば、97年公開の映画『Shall we ダンス?』で日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞したり、83年には演劇界の芥川賞ともいわれる岸田國士戯曲賞を受賞するなど日本を代表する名優で、鬼気迫る演技が光る。10年にフジテレビで放送された上野樹里主演のドラマ『素直になれなくて』では雑誌編集長役を演じ、部下の若手編集者に地位を利用して関係を迫る役柄だったが、吉田との不倫関係が生かされたようで、かなりリアルな演技だった(芸能記者)

一方、吉田は現在ほかの芸能プロに移籍したが、渡辺という“後ろ盾”を失い、同誌の記事が世に出てしまっただけに、芸能界で浮上するのは難しそうだ。(以上リアルライブ)


▼吉田侑生画像▼
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『素直になれなくて』で渡辺さんが演じた、イケメン部下に関係を迫る女上司の役が完全にダブってしまいました。まさか実生活でも同じようなことがあったとは…。

吉田さんは友人に、「オレは籠の中の鳥だ」「(渡辺の)おもちゃだ」と嘆いていたそうです。渡辺さんの寵愛が相当苦痛だったんでしょうね。
劇団のトップの誘いを断ることが難しい立場だった吉田さん。渡辺さんが劇団の主宰者という強い地位を利用したとすれば、これは完全なパワハラになると思うのですが…。セクハラもあるかも!?

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