17日発売の『フライデー』で竹野内豊さん(43)との熱愛を報じられた倉科カナさん(26)が、過去にキャバ嬢として働いていたことが分かった。倉科さんは持ち前の人懐っこさでたちまち人気キャバ嬢へ成長していったという。甘え上手な倉科さんは17歳上の竹野内さんをも虜にしてしまったようだ…楽天市場で使える2,000円分のポイントプレゼント!

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 倉科の本格的な芸能活動スタートは2006年、「ミスマガジン2006」のグランプリ受賞から。08年には『土曜スタジオパーク』(NHK)にレギュラー出演、そしてその翌年のNHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』主演で、一躍人気女優になった。その頃よりグラビア仕事からは離れていったが、グラビア活動開始時、世間には知られていないこんな“副業”を経験していたという。

市川海老蔵の暴行事件で一躍有名になった『バルビゾン・ビル』内のキャバクラに勤務していたんですよ。当時の同僚いわく、『見た目がすごく地味で、とてもタレントとは思えなかった』そうですが、持ち前の人懐っこさで、みるみる人気のキャバ嬢に成長していったそうです」(芸能プロ関係者)

 元AKB48の篠田麻里子、井上和香など、水商売上がりの女性タレントは枚挙に暇がないが、倉科も経験者だとは驚きだろう。そしてその“現場”で培った能力は、タレント活動でも発揮されていたようだ。

倉科は本当に甘え上手。特に男性に対しては、共演者やスタッフ、誰とでもすぐに距離を縮めてしまうんです。しかも彼女の場合、天然キャラなので嫌味なくそれをやってのけ、スタッフからも嫌われない。まぁ、共演の女優陣からは『何、あの子?』なんて声も聞こえていましたけど」(テレビ局関係者)

 報道から察するに、竹野内との交際のきっかけは、12年に共演したドラマ『もう一度君に、プロポーズ』(TBS系)と見られる。ここで竹野内は、倉科の“甘えぶり”の虜になってしまったのではないだろうか。

「実際、彼女はモテると思いますよ。元カレのよゐこ・濱口優だって、本当に紳士的で女性なら誰でも好感を持ってしまう人なのですが、倉科には彼の方がゾッコンだったそうですからね。すれ違いが原因で濱口とは破局してしまったそうですが、竹野内は『フライデー』を見る限り、連日のように、スケジュールの合間を縫って倉科の自宅マンションを訪れている。すぐに交際を認めたのも、単なる恋人で終わらせるつもりはなかったからじゃないでしょうか」(同)(以
上サイゾーウーマン)


天性の甘え上手なんでしょうね。しかもあの容姿なら人気キャバ嬢だったことことも納得です。

倉科さんの自宅マンションに足しげく通っているという竹野内さん。きっと17歳年下の倉科さんが可愛くて仕方がないんでしょうね。

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