佐村河内守氏(51)のゴーストライター騒動が、ドキュメンタリーとして森達也監督(58)の製作で映画化されることが分かった。撮影は昨年11月頃から極秘で進められており、佐村河内氏本人へのインタビューも行われているという…楽天市場で使える2,000円分のポイントプレゼント!

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 社会派のドキュメンタリー作家で、オウム真理教を題材にした映画「A」で注目された森達也監督(58)が製作する。森監督は、すっかり悪役となった佐村河内氏への見方が大きく変わる可能性も示唆しており、問題作として注目されそうだ。

 複数の関係者によると、撮影は昨年11月ごろから、都内や関東近郊などで極秘で進められている。佐村河内氏本人へのインタビューや、関係者への取材も同時に行われており、取材や撮影の範囲や期間がどこまで広がるかなど、詳細は不明だ。森監督独自の取材による映像に加え、ゴーストライターだったと認めた作曲家の新垣隆氏(44)の会見や、佐村河内氏の釈明会見などの映像も使用される可能性もある。現段階で、配給会社は決まっていないが、来年の劇場公開を目指しているという。(以上日刊スポーツ)


ネットでは、「お金を払ってまで見たいと思う方が何人いるか・・・」「どう見ても、極秘じゃないじゃん。シッカリ宣伝しちゃってると思うね」「佐村河内にインタビューして作った映画が公平な内容だとはとても思えない」「大河内が儲かると思うと見に行く気しません」「もう笑いのネタとして使い古されてる話題だし。新垣さんすら笑いのネタで起用されてるし。今更真面目にドキュメンタリーにされても(笑)」などの声が。

佐村河内氏が本音を語るでしょうかね…。まずそこが一番の問題ですし、NHKがどうして見抜けなかったのか、そういった部分にまで鋭く切り込んでいかなければ騒動の本質にまではたどり着けないような気がします。

偏った内容になれば批判が殺到しそうですが、どんな内容になるのでしょうか…。


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