テレビ番組での復帰が取り沙汰されていた、オセロの中島知子(41)のマインドコントロールが現在も解けていないことが分かった。日本テレビ系 『情報ライブ ミヤネ屋』によると、中島は今月5日に知人の出版社社長に電話し、 かつて同居していた自称占い師の女性を擁護する発言を連発。さらには「彼女(占い師)を歌手デビューさせたい」と懇願していたという…

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「ミヤネ屋」によると、今月5日に中島とみられる女性が出版社社長の会社に「松竹芸能の中島です」と電話。社長は会議中だったが、「公衆電話からかけているから、もう一回かけるのは難しい」と取り次ぎをせかしてきたという。

電話に出た社長に、女性は携帯電話を関係者に取り上げられていることを明かした上で、「悪いのは私。彼女(占い師)は被害者」「今すぐ会いたい。彼女を救うためだったら自分がテレビに出て本当のことをしゃべりたい」「彼女に尽くすのが人間としての正しい道だ」などと占い師に対する擁護の言葉を連呼。さらに「彼女を歌手デビューさせたいので力を貸してほしい」と頼み込んできたという。

社長は2006年に中島と知り合い、10年には紹介された占い師を含む3人で食事をしたことがある。声や話し方に覚えがあり、さらに3人しか知らないことを話していたことから、声の主を中島本人と断定。そのまま会話を続け、「それ(歌手デビュー)は無理だ。太っているからダメ」とあきらめさせるよう突き放したが、「いや、違います。今は、すごく痩せていてキレイなんです」と食い下がってきた。

社長によると、電話はその後も連日7、8回かかってきたといい、気遣う言葉があるものの、会話の内容は占い師のことばかり。心配する家族や所属事務所の松竹芸能、復帰に関する言葉はなかったという。

中島は、昨年3月に占い師と同居していた自宅マンションから父親らの手で“奪還”され、同12月まで認知科学者、苫米地英人氏(53)のもとで月1回のカウンセリングを受けてきた。苫米地氏は今年1月、同番組に「彼女はもう完全に(自分を)取り戻してます。明日カメラを向けても大丈夫」と、脱マインドコントロール成功を強調していた。

中島の占い師に対する思いが再び沸き上がってきたのだろうか…。同番組の取材に社長は、「恋愛に近い“好き”という感じがした」と表現。 復帰についても「まったく無理だ」と答えている。

京都市山科区にある中島の実家はこの日、特に動きはなかった。「ミヤネ屋」の放送が始まった午後2時ごろに中島の妹らしき女性が家に入り、放送の終わった同4時前に出てきた。が、入るときに持参していた買い物袋は持っておらず、無言のまま立ち去った。夜になると、玄関奥から明かりが漏れてきたものの、訪ねてきた近所の人の呼びかけにも応じることはなかった。(以上SANSPO.COM)


ネットでは、「重症ですな」「完全に精神が病んでるやん」「刑務所みたいな強制隔離施設じゃないと無理でしょ」「太っているからダメでワロタ」「公衆電話で占い師と話してるから洗脳解けないんじゃねーのか」「苫米地ってのも結構胡散臭くない?」「こんな事になるなんて想像もしてなかった」などの声が。

洗脳騒動でさんざんバッシングを浴びた自称占い師が、歌手デビューして公の場に出ようと思うでしょうか?周囲の目がある中、中島さんと関係を続ける意味がすでに自称占い師にはないと思うのですが…。

それにしても、自信満々に脱洗脳宣言していた苫米地氏とは何だったのでしょうね…。中島さんの両親が苫米地氏の講演会に行って脱洗脳を依頼のが最初だそうですが、今の中島さんの状態は洗脳だけでもなさそうな気がします。まずは適切な治療が必要かも…。心配です。

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