現在目立った芸能活動のない、上原さくらさん(37)にAV女優転身説が浮上しているという。上原さんといえば昨年、“フェラーリ王子”とも呼ばれる大手建材会社社長の青山光司氏との泥沼離婚劇が伝えられ、一時は上原さん側が慰謝料5億円を要求しているとも言われていた。しかし、上原さんが離婚調停中に知人男性とラブホテルに入る姿を写真週刊誌に撮られ、不倫疑惑が浮上。結局慰謝料ゼロでの離婚となった。AV転身説については発売中の『週刊実話』で報じている…上原さくら関連の商品で使える2,000円分のポイントプレゼント!

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 記事によると、上原は離婚前に青山氏の金庫から500万円相当の貴金属を持ち出しているほか、離婚後にもオーダメイドの家具やブランド品をトラックで運び出しているという。いわば慰謝料代わりの現物支給のようなもので、上原はそれらを売却することで収入に代えていたようだ。しかし、買い取りショップで目撃された際には、上下ともスウェットというヤンキースタイルでかつてのような派手さはなく、最近ではそのブランド品も底をついてしまったという。

 また、青山氏は過去に元C.C.ガールズの森洋子とも交際していたが、その森はセクシーさを前面に出した写真集やVシネマの仕事で稼いでいる。上原も男遊びは経験豊富なだけに、AVへの転身は十分にあると記事では伝えているが…。

「離婚調停中にもかかわらずホテルに入ってしまったのは軽率な行動でしたね。芸能人の離婚はさほど芸能活動に支障をきたすものではありませんが、とにかく離婚の“仕方”が悪かった。上原はそれまで所属していたホリプロとも契約を終了しており、ブログの更新も途絶えているなど、事実上の引退状態です。もともと、芸能界での立ち位置もよくわからず、“セレブ妻”であることが存在証明になっていたようなタイプ。しかし、離婚時には夫に対する『殺害予告』ともとれる肉声テープの存在も明らかになるなど、あまりにイメージダウンが激しすぎました。さらに、自殺未遂をして入院するなど精神的に不安定ともいわれるだけに、芸能界復帰を狙うには厳しいと言わざるをえないでしょう。AV転身説は離婚直後にもネット上でささやかれましたが、もう37歳なだけに『さすがに遅い』『誰も見たくない』といった声も多く、どこまで需要があるのかは正直見えないですね」(芸能ライター)

 元夫の青山氏の方も、上原やその周囲を「タカり屋」「貧乏人」などとなじっていたと暴露されるなど、イメージダウンは免れなかった。しかし、先月には女優の観月ありさとの交際が報じられたことが記憶に新しい。2人は昨秋ごろから交際をスタートし、青山氏はすでに都内の高級住宅地に敷地200坪、推定10億円ともいわれる豪邸を建設中とも伝えられた。

「一部では年内結婚ともささやかれていますが、泥沼離婚のイメージが強いため、観月に対して心配する声も上がっていました。観月といえば、23年連続でドラマに主演しているとしてギネス記録を持っているなど、女優としてのランクは上原より上なのは明らか。結婚となると、青山氏とすればイメージ回復の一助になるのは間違いのないところです。もし、上原がAVはないとしても、なんらかの形で脱ぐとなれば、完全にあてつけのような形にもなりますが…」(同)

 当初、1億円の慰謝料について「10年しか生活できない」と突っぱねたという上原。今も年間1000万クラスの豪勢な暮らしを維持しているのかどうかはわからないが、仕事に行き詰まり、それでも生活費を捻出しなければならなくなったとき、“思いきった決断”を下すことはあるのだろうか。(以上サイゾーウーマン)


ネットでは、「収入ないから可能性としてはあり得るよね」「この人ってお金は大好きだけど自ら汗水流して働くイメージじゃない」「今頃またどっかの社長とか捕まえてるんじゃないの?」「結局のところお金に目がくらんでおかしな男と結婚したのが自業自得ってこと」「今現在どうやって生計立ててるんだろう?」「最初の結婚で流産していなかったらその後の人生も違っただろうと思うと気の毒…」などの声が。

騒動を起こしてイメージを落とした芸能人はやたらとAV転身の噂が出ますが、現実にそうなった人は少ないですし、いくらお金のためとはいえ、上原さんがそこまでするとは考えにくかと…。

ネット上では、「極度の潔癖症らしいから無理じゃない?」との声もあります。

それにしても上原さんは今、どこで何をしてるんでしょうね…。事務所も辞め、ある意味怖いものなしになった上原さんが大胆な行動に出ないとも限りませんが、またも芸能界を騒がせることになるのでしょうか?

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