元女子プロレスラーのジャガー横田さん(52)の夫で医師の木下博勝さん(46)に愛人スキャンダルが発覚した。木下医師の愛人と名乗る沖縄県在住の女性(34)が発売中の『フライデー』に登場し、交際時のエピソードを暴露。LINEでの生々しい2人のやり取り画像も掲載されている…
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「木下氏は、出張で頻繁に訪れているという沖縄でこの女性と出会い、男女の仲に発展。女性に毎月20万円の振り込みをする愛人契約を結んでいたそうです。しかも、『男の子を産んでほしい。ただし、医者にさせるのが条件』と、避妊なしの行為を迫っていたとか。同誌にはLINEでのやり取りも紹介されていますが、『愛人が自分のことを再優先に考えてくれない』という理由で木下氏が激昂するという箇所もあり、テレビで見せる“ジャガーに尻に敷かれる気弱な夫”とのギャップに驚かされます」(芸能ライター)

 ネット上では、このニュースを受けて、ジャガーに同情する人が続出。「ジャガーかわいそうだ」「ジャガー、がっぽり金もらって離婚したらいい」「ジャガーをもっと大事にしてくれる人いただろうになあ」といった声が飛び交っている。

「同時に、ネットユーザーの木下氏バッシングが加熱しています。『木下先生の愛人へのLINEが気持ち悪い』『モラハラ臭い』『息子がいるのになぜまた愛人にも男児を産むように言ったのか。医者になれなかった時の保険?』など、痛烈な批判を展開する人ばかりです。一部では、木下氏は恐妻家を演じているだけで、家ではかなりの亭主関白だという話も出ていましたが、今回の愛人騒動で、その説に真実味が増しましたね」(同)

 一時期に比べ、ジャガーと木下氏、また息子の大維志くんが夫婦でテレビに出ることは少なくなったが、「おしどり夫婦」や「円満な家庭」といったイメージは、今回の騒動で地に落ちてしまった。

「少なからず仕事に影響はあるでしょうね。しかし、ジャガーは今回の騒動について、きっぱりと『主人を信じる』と意思表示したため、これ以上の展開は見せないのでは。結局、木下氏の好感度が著しく下がっただけで、ジャガーと大維志くんの親子仕事は、これからも舞い込むと思いますよ」(同)

 「フライデー」の直撃に涙を浮かべたというジャガーのためにも、木下氏には改心をしてもらいたいものだが、果たして――。(以上サイゾーウーマン)


▼ジャガー横田旦那愛人 木下先生の愛人へのLINEが気持ち悪い 画像▼
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ネットでは、「ジャガー可哀想すぎ」「ジャガーが男児すでに産んでるのになぜ愛人に後継ぎ男児を熱望してんだろ?」「ああいう人の良さそうな男性って曲者が多い気がする」「奥さんが不妊治療中に不倫とか最低すぎる…」「実際は恐妻なんかじゃなくて亭主関白だったんだろこの家庭 」「事実だったら気持ち悪すぎる」などの声が。

人は見かけによらないものですね…。暴露した女性は中学生の娘がいるシングルマザーだそうです。
月に20万円貰って不倫し、週刊誌に関係を暴露するって、なんだかなぁ…

2人が出会ったのは2013年の9月、愛人女性が務めるラウンジに木下医師が来たことで関係が始まったとか。しかし、「家族より僕を優先しろ」「僕は今まで高卒、大卒の人を人間として見ることができなかった。でも家計を助ける為に16歳でプロレスの世界に入ったジャガーに出会い、大学院卒だけが人間ではないと思えるようになった」など高飛車な物言いの木下医師にあきれ、女性の方からLINEで別れを告げたそうです。

記事は女性の都合のいいように書かれている可能性がありますし、すべて事実と決めつけることは出来ません。ですが、何もなかったというのはさすがに有り得ないでしょうね…。

木下医師が沖縄で浮気中、ジャガーさんは第2子懐妊に向け不妊治療中でした。そんな時に夫は愛人に多額の援助をし、「男の子を産んでほしい」とまで言っていとは、ジャガーさんの気持ちを思うと心が苦しくなります。

この報道について木下医師の所属事務所 は、「本人に確認したところ、肉体関係も愛人関係も完全に否定しています」とコメント。ジャガーさんも夫を信じているとフライデーの記者の突撃取材に応えています。

ジャガーさんと息子の大維志くんへの裏切り行為とも言える木下医師の道義的責任は、いくら改心してもこの先も消えることはないでしょうね…。

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