喉頭がんで療養中の音楽プロデューサー・つんく♂さん(46)について、つんくさんと親交のある実業家で政治家の松田公太氏が、「つんく♂さんは喉の手術をされて、声帯摘出してしまっているんです」と発言し、のファンの間で波紋が広がっている・・・楽天市場で使える2,000円分のポイントプレゼント!
続きを読む⇒ブログランキング


つんく♂は昨年2月、喉頭声帯に早期のがんが見つかったとして療養生活に入った。9月にがんの完全寛解を発表したものの、その後またがんが見つかって手術を受けた。つんく♂は昨年10月に自身のブログで、手術の成功を伝えるとともに、「しばらく療養させて頂きますが、また元気になって戻って来ますので待っていて下さいませ!」と宣言していた。

現在もタレント活動などを休止しているつんく♂だが、1月20日に都内で行われた新党・日本を元気にする会の記者会見には、「松田代表含めて、この党からロックスピリッツを感じています!」と激励のメッセージを寄せた。

そして、つんく♂の友人でもある代表の松田氏は、つんく♂への感謝を語るなかで、「つんく♂さんは喉の手術をされて、声帯を摘出してしまっているんです。だから今はなかなか声が出せないという状況なんですけど……」と発言した。

がんで療養中だとの発表は受けていても「声帯を摘出したので声が出せない」とは聞いておらず、ファンの間に衝撃が走った。ネット上では、

「もう声が出ないってこと? しゃべれないってこと?」
「歌が聞けなくなったらつらすぎる」
「正式発表があるまで信じない」

と混乱するファンの声が広がっている。

「松田氏の勘違いではないか」という意見もあるものの、とはいってももともと喉頭がんの手術というのは、多かれ少なかれ喉頭部の切除が行われて、術後は声質が変化したり、声を失うので食道などで代用発声する練習を必要とするとされている。 そのためファンの間では、「手術を受けたという時点で予想できたことだ」と指摘する声もある。しかし、つんく♂が、Twitterなどでは病状についてほとんど語らず、がん以前と変わらない楽しげな日常報告をしていただけに、多くのファンが「そんな深刻な事態になっていたのか」とショックを受けたようだ。なんにせよ今はつんく♂本人からの説明を待つしかないだろう。(以上トレンドニュース)


ネットでは、「そんなの言っちゃって良いの??」「なんで重大な事がこんな場でさらっと発表されてるんだ・・・」「デリケートな問題なんだから、病状とかを他人が勝手に発言してはいけない」「みなさん御存じのとおりって誰も知らないんだが」「ハロプロはどうなっちゃうの?」「なんとなく分かってたけどこうやって現実として突きつけられるとやっぱりショックだな」「命があるならよかった」などの声が。

つんくさん本人の発言ではないので勘違いの可能性もありますが、咽頭を手術したことは間違いなので、声を出せない状態のは本当かもしれません。

お子さんもまだ小さいですし、命が助かることが一番ですが、本人は辛いでしょうね・・・。

お正月は家族とハワイで過ごしたとの情報もあります。少しずつ元気になってるといいですね。



style="display:inline-block;width:728px;height:90px"
data-ad-client="ca-pub-0717862858057350"
data-ad-slot="5517727915">

関連記事もご一緒にどうぞ:

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">

トラックバックURL

ページ上部に